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生活習慣 目を洗う


 生活習慣;顔を洗う・目を洗う

 顔を洗う

 洗顔の衛生的な意義

 顔は汚れやすい
 顔と手は常に外部に露出しているので汚れやすい。しかも、顔は手ほど洗う機会が多くないので、もっとも汚れやすい。

 伝染病の予防
 顔には口・目・鼻・耳など、細菌におかされやすい器官があり、しかも多くの伝染病の病原体は口から入る。顔を洗うことは伝染病予防の意味が大きい。

 湯と水
 汚れを落とすには水よりも湯が効果的である。しかし、熱い湯は、皮膚に潤いを与える皮脂まで洗いだすので、ぬるま湯(39度程度)がよい。

 石鹸
 石鹸の使用後は皮膚がアルカリ化し、また潤いが失われる。年齢が若く皮膚が健康であれば、皮膚自体の力でアルカリは中和され、皮脂と水分を分泌して皮膚表面にクリーム様の乳化膜がつくられる。

 皮膚の弱い人や中年過ぎの人はこの作用が弱いので、洗顔後には酸性化粧品でアルカリを中和し、乳液、クリームで潤いを与えることが必要になる。


 目を洗う

 目を洗う意義

 鋭敏な目の粘膜
 目の粘膜は敏感で、刺激や細菌によって発病しやすいから、常に清潔に保つ必要がある。

・ 目の粘膜は全身の変調を直ちに反映するので、目の粘膜の症状が内科診断の手段になるほどである。

 異物から目を守る
 角膜異物(ほこり・ごみ・微細な金属破片など)で目を傷つけないように、これらを洗い流す。

 食塩水、硼酸水で洗う
 1%の食塩水化、1〜2%の硼酸水がよい。

 目薬で洗う
 美容眼薬は、充血を止めて目を澄んだ感じにするために血管収縮剤を使ってあるが、連用するとかえって充血をおこす。

 血管収縮剤は、長期間使用すると、必ず第二期充血をおこす。




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