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まぶたの病気 ものもらい


 まぶたの病気:ものもらい=麦粒腫

 まぶたのふちに近い部分が赤く腫れて、痛む病気である。まつ毛の根元には脂腺や汗腺があり、そこに細菌が入って化膿を起こしたものを外麦粒腫という。

 霰粒腫へ細菌が侵入し、化膿したものを内麦粒腫という。

 症状
・ 初期 ― まぶたの皮膚が赤く腫れ、痛む。

・ 2〜3日後 ― 膿点をみとめ、やがて膿が出る。

・ その他 ― 内麦粒腫は外麦粒腫に比べて腫れは少ないが、痛みが強くなる。

 治療
・ 進行中の場合 ― まず局所の安静に留意し、ホウ酸水で冷やし、抗生物質軟膏を塗布する。

・ 重症の場合 ― 抗生物質、またはサルファ剤の内服や注射が必要である。

・ 膿点があらわれた場合 ― 温め、膿点が現れたら、切開して膿を出すこともある。

・ その他 ― 麦粒腫が多発し、症状が重い時には糖尿病や貧血があるかどうか、医師の精密検査を受けることが望ましい。




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